【ノード接続】接続インタフェース種別およびコネクタ形状について

SINET5では以下のインタフェース(規格およびコネクタ形状)を提供しています。

  • 100GBASE-LR4 (2芯シングルモード・SCコネクタ)
  • 40GBASE-LR4 (2芯シングルモード・SCコネクタ)
  • 10GBASE-LR (2芯シングルモード・SCコネクタ)
  • 1000BASE-LX (2芯シングルモード・SCコネクタ)
  • 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T (メタル・RJ45コネクタ)

10GBASE-LR以上の帯域を持つインタフェースは、ノードごとの既設加入機関接続状況によっては即時の提供が
できない場合があるため、十分事前に学術基盤課にご相談ください。特に、40G/100Gインタフェースについては、
原則として加入機関あたり1インタフェースのみの提供となります(平成27年度現在)。