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学術情報ネットワークSINETは、日本全国の大学、研究機関等の学術情報基盤として、国立情報学研究所(NII)が構築、運用している情報通信ネットワークです。 2016年4月よりSINET5の本格運用を開始しました。SINET5とは

SINET側での接続作業を含む申請について

作業日に対し、所定の期間前の申請が必要です

平日日中作業 平日夜間または休日日中作業
申請日 2週間前まで 2ヶ月前まで
最短例 10/23 17時までの申請で、11/6以降の作業 10/20 17時までの申請で、12/20以降の作業

申請の種類により作業可能日や申請期間が異なることがあります。詳しくは申請手続きをご参照ください。

最新のニュース

最新の活用事例

  • 2017/02/10 仮想大学LANサービスを用いた学内の情報化

    群馬大学では、学内の情報化にSINETを活用されています。今回は新たに利用を開始した「仮想大学LANサービス」の狙いと成果についてお話を伺いました。

  • 2017/02/06 全国18連合農学研究科を結ぶ多地点制御遠隔講義システム

    東京農工大学 総合情報メディアセンターでは、全国18の国立大学にまたがる連合農学研究科を結ぶ遠隔講義システムを構築。2016年2月より、第2期システムの運用を開始しています。その概要と成果についてお話を伺いました。

  • 2017/02/06 全学情報基盤の全面クラウド化

    東京農工大学 総合情報メディアセンターでは、SINETのクラウド接続サービスを活用して、全学情報基盤の全面クラウド化を実現しています。その狙いと成果についてお話を伺いました。

  • 2017/01/23 仮想大学LANサービスを利用したキャンパスLANの構築

    日本で唯一の自然科学の総合研究所である国立研究開発法人理化学研究所では、様々な先端研究を支える情報インフラとしてSINETを活用しています。今回は2016年3月末より利用を開始した「仮想大学LANサービス」の狙いと成果について、お話を伺いました。

  • 2017/01/20 小惑星探査機「はやぶさ2」

    国立研究開発法人 宇宙航空開発研究機構 宇宙科学研究所では、宇宙科学や宇宙開発利用に関する様々な先端研究を行っています。今回はその中から、小惑星探査機「はやぶさ2」とSINETの関わりについて、お話を伺いました。

  • 2016/11/14 宇宙線観測・研究 ―大型低温重力波望遠鏡「KAGRA」、大型水チェレンコフ光観測装置「スーパーカミオカンデ」―

    岐阜県・飛騨市神岡町の神岡鉱山では、その自然地形を活かした様々な先端研究が行われています。今回はその中から、大型低温重力波望遠鏡「KAGRA」、また大型水チェレンコフ光観測装置「スーパーカミオカンデ」におけるネットワークの重要性について、お話を伺いました。

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