VPN構成申請書

選択結果に沿った申請書様式・記入例を表示します。
申請概要に沿って各項目を選択後、「申請書表示」もしくは「記入例表示」をクリックしてください。
選択肢の変更後は、表示ボタンをあらためてクリックすることで表示が更新されます。
表示された申請書は、「クリップボードにコピー」ないしは「ダウンロード」ボタンをクリックしてご利用ください。

  • サービス詳細・申請手順についてはVPN概要を参照してください。

L3/L2VPNサービス申請書

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L3VPN

VPNはネットワーク上に仮想組織を形成するためのセキュアな通信環境を提供します。
L3VPNではグループメンバの増減も容易に管理できます。

L3VPNは、閉域性を確保したセキュアな通信環境をL3レベルで提供します。

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アルマ望遠鏡プロジェクトとSINET

国立天文台チリ観測所では、北米及び欧州諸国と協力して「アルマ望遠鏡プロジェクト」を展開しています。
その概要とSINETが果たしている役割について、お話を伺いました。

立松 健一氏
立松 健一氏

自然科学研究機構 国立天文台チリ観測所では、北米及び欧州諸国と協力して「アルマ(ALMA:Atacama Large Millimeter/submillimeter Array)望遠鏡プロジェクト」を展開しています。
その概要とSINETが果たしている役割について、自然科学研究機構 国立天文台教授 アルマ地域センター・マネージャー 立松 健一氏と、同 チリ観測所専門研究職員 中村 光志氏にお話を伺いました。
(インタビュー実施:2013年11月12日) “アルマ望遠鏡プロジェクトとSINET” の続きを読む

研究コミュニティ形成のための資源連携技術に関する研究「RENKEIプロジェクト」

東京工業大学 学術国際情報センターでは、NIIをはじめとする8機関・大学と共同で研究コミュニティ形成のための資源連携技術に関する研究「RENKEIプロジェクト」を進めています。
今回はそのサブテーマの一つである「RENKEI POP」とSINET3の関わりについて、お話を伺いました。

松岡 聡氏
松岡 聡氏

東京工業大学 学術国際情報センターでは、NIIをはじめとする8機関・大学と共同で研究コミュニティ形成のための資源連携技術に関する研究「RENKEI(REsources liNKage for E-scIence) プロジェクト」を進めています。
今回はそのサブテーマの一つである「RENKEI POP(Point of Presence)」とSINET3の関わりについて、東京工業大学 学術情報センター教授 松岡 聡氏と、同特任助教 滝澤 真一朗氏、同特任助教 佐藤 仁氏にお話を伺いました。
(インタビュー実施: 2010年5月7日) “研究コミュニティ形成のための資源連携技術に関する研究「RENKEIプロジェクト」” の続きを読む

レーザー電子光を用いてハドロンの性質を研究するLEPS実験

大阪大学 核物理研究センター 核物理実験研究部門では、レーザー電子光を用いてハドロンの性質を研究するLEPS実験を推進しています。
その概要とSINETが果たす役割について、お話を伺いました。

中野 貴志氏
中野 貴志氏

大阪大学 核物理研究センター(RCNP:ResearchCenter forNuclearPhysics) 核物理実験研究部門では、レーザー電子光を用いてハドロンの性質を研究するLEPS(LaserElectoronPhoton beamline atSPring-8)実験を推進しています。
その概要とSINETが果たす役割について、大阪大学 核物理研究センター教授 中野 貴志氏と、同助教 堀田 智明氏にお話を伺いました。
(インタビュー実施: 2010年4月23日) “レーザー電子光を用いてハドロンの性質を研究するLEPS実験” の続きを読む

未来のクリーンエネルギー源の安全な実用化を目指す核融合研究

核融合科学研究所では、ネットワークの活用によって、国内の核融合実験・研究環境の統合化を図る「核融合バーチャルラボラトリ構想」を推進し、2008年6月には、九州大学・QUEST装置との間で遠隔データ収集・配信を開始するなど、様々な取り組みを行っています。
SINETが果たす役割と今後のビジョンについて伺いました。

中西 秀哉氏
中西 秀哉氏

大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 核融合科学研究所(以下、NIFS)では、ネットワークの活用によって、国内の核融合実験・研究環境の統合化を図る「核融合バーチャルラボラトリ構想」を推進し、2008年6月には、九州大学・QUEST装置との間で遠隔データ収集・配信を開始するなど、様々な取り組みを行っています。
NIFS 高温プラズマ物理研究系准教授 中西 秀哉氏とNIFS シミュレーション科学研究部/ネットワーク作業班助教 山本 孝志氏に、SINETが果たす役割と今後のビジョンについて伺いました。
(インタビュー実施:2008年11月28日,更新:2010年1月18日) “未来のクリーンエネルギー源の安全な実用化を目指す核融合研究” の続きを読む

ノーベル物理学賞「小林・益川理論」の検証に大きく貢献した「Belle実験」

2008年のノーベル物理学賞を受賞される理由となった「小林・益川理論」。その検証に大きく貢献したのが、KEKで行われている「Belle実験」でした。
Belle実験の概要とSINETが果たした役割について伺いました。

片山 伸彦氏
片山 伸彦氏

高エネルギー加速器研究機構(以下、KEK)名誉教授の小林誠氏、京都産業大学理学部教授・京都大学名誉教授の益川敏英氏の両氏が、2008年のノーベル物理学賞を受賞される理由となった「小林・益川理論」。 その検証に大きく貢献したのが、KEKで行われている「Belle実験」でした。
KEK 素粒子原子核研究所 物理第一研究系教授 片山 伸彦氏に、Belle実験の概要とSINETが果たした役割について伺いました。
(インタビュー実施:2008年11月14日) “ノーベル物理学賞「小林・益川理論」の検証に大きく貢献した「Belle実験」” の続きを読む

格子QCDシミュレーションによるハドロン物理・素粒子標準模型の研究

筑波大学 計算科学研究センターは、計算科学の発展に貢献する全国共同利用施設として、2004年に設置された施設です。
今回は素粒子物理研究のために構築された データグリッド「JLDG」とSINETの役割について、お話を伺いました。

吉江 友照氏
吉江 友照氏

筑波大学 計算科学研究センターは、計算科学の発展に貢献する全国共同利用施設として、2004年に設置された施設です。
今回は素粒子物理研究のために構築されたデータグリッド「JLDG」とSINETの役割について、素粒子宇宙研究部門の吉江 友照准教授と超高速計算システム研究部門の建部 修見准教授にお話を伺いました。
(インタビュー実施:2008年7月1日,更新:2010年3月10日) “格子QCDシミュレーションによるハドロン物理・素粒子標準模型の研究” の続きを読む

ニュートリノ研究

東京大学 宇宙線研究所附属 神岡宇宙素粒子研究施設では、ニュートリノ研究にSINTE3を活用しています。
最先端物理学研究におけるネットワークの重要性について、お話を伺いました。

武長 祐美子氏
武長 祐美子氏
ニュートリノ観測実験装置「スーパーカミオカンデ」で知られる東京大学 宇宙線研究所附属 神岡宇宙素粒子研究施設では、ニュートリノ研究にSINTE3を活用しています。
最先端物理学研究におけるネットワークの重要性について、同研究所の竹内 康雄准教授と広報担当の武長 祐美子特任研究員にお話を伺いました。
(インタビュー実施:2008年6月23日,更新:2010年1月18日) “ニュートリノ研究” の続きを読む